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(new) マソコあったけぇw 名前: 楽チン [2010/06/06,11:01:26] No.4083 返信
お姉さんの生マソコってヌップヌプしてて、あったけえのな!!
DVDみて研究してったのに、上に乗っかって全部やってくれたわwww

http://bolar.net/rld/xetbcf/


(new) 派遣の仕事だと聞いて 名前: 観察員 [2010/05/22,16:28:18] No.4082 返信
お姉さんのおナにーを観察する簡単なお仕事だったわw

てゆか女のおナにーって意外とネチッコイんだなwww
http://tamatamanigittayo.com/one/hr2qy/


(new) 3Pはヤバすぎる!! 名前: さんぺい [2010/05/10,11:23:21] No.4081 返信
さすがの俺でもマソコ舐めながら腰振るのは大変だったわw
調子に乗ってザメーン出しすぎて、まだタマタマが脈うってるしなwww
http://qioi3.com/sd/55172n/


(new) 移転 名前: 岸本 [2008/03/29,11:04:14] No.4038 返信
下記のところに移転を検討中です
http://6ken.tumblr.com/


(new) お詫び 名前: 岸本 [2008/03/17,10:09:53] No.4037 返信
なかなか時間がとれません。
しばらく情報アップがとびとびになりそうです。


(new) ノバルティス、高血圧治療薬の承認申請・十数年ぶり新タイプ 名前: 岸本 [2008/03/06,12:19:06] No.4036 返信
"スイス系製薬のノバルティスファーマは高血圧治療薬「ラジレス錠」の製造販売を承認申請したと発表した。高血圧症を引き起こすきっかけとなる酵素のレニンを直接阻害する薬剤。承認を取得できれば、新しい作用の仕組みを持つ高血圧治療薬としては、日本で十数年ぶりの新製品になるとみられる。

 ラジレスは米国で2007年3月、欧州連合(EU)でも同8月に承認されるなど世界40カ国以上で承認を取得済み。日本国内、国外での臨床試験で24時間にわたり持続して血圧をコントロールする効果や安全性を確保できたという。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008030407682h1


(new) アステラス、米に新薬開発拠点・主力薬の特許切れに備え 名前: 岸本 [2008/03/06,12:18:29] No.4035 返信
"アステラス製薬は4日、日本にある新薬開発の統括機能を4月から米国に移管すると発表した。今年から免疫抑制剤「プログラフ」など年1000億円以上を売り上げる主力薬の特許が米国で相次ぎ切れる。世界の医薬品市場の約5割を占める米国での臨床試験(治験)を強化し、新薬のいち早い発売を目指す。

 4月1日付で米国イリノイ州に日米欧アジアの治験を管理する子会社を設立する。代表には米ファイザーの治験担当役員を招く。当初4人で発足し、2009年1月に米国の開発部門350人を新会社に統合させる。

 新会社はグローバルで進行する新薬候補の治験を管理。候補薬の市場規模などから、どの地域での治験を優先させるかなどを決める。これまでは日本本社が欧米アジアも含め治験を統括していた。ここ数年、欧米での新薬販売が伸び、08年3月期には連結売上高に占める海外比率が初めて5割を超える見通し。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008030407523h1


(new) 田辺三菱製薬、後発薬販売子会社の概要発表 名前: 岸本 [2008/03/06,12:18:07] No.4034 返信
"田辺三菱製薬は4日、4月1日付で設立する後発医薬品の販売会社の概要を発表した。100%出資の子会社で社名は「田辺製薬販売」。大阪市に本社を置き、社員数は約100人。高尿酸血症治療剤「アロシトール錠」や肝機能改善剤「プロルモン錠」など14品目の後発薬を販売する。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008030407544h1


アルツハイマー病、たんぱく集合体が原因――大阪市大発表 名前: 岸本 [2008/03/06,12:17:16] No.4033 返信
"大阪市立大学の森啓教授と富山貴美准教授らは、代表的な認知症であるアルツハイマー病の発症の原因は、アミロイドベータと呼ばれるたんぱく質の小さな集合体が脳の中にたまることとする研究結果をまとめた。このたんぱく質が繊維状になって脳にできる老人斑が原因とする通説を覆す成果で、新薬開発につながると期待される。25日付の米神経内科学誌(電子版)に発表した。

 アルツハイマー病患者の脳には、しみのような老人斑がみられる。主成分のアミロイドベータは通常は分解されるが、高齢になるとうまく分解されないケースが出てくる。老人斑がたくさんできると神経細胞が破壊され、記憶障害などが起こると考えられてきた。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008022609985h1


タミフルで劇症肝炎、厚労省が注意喚起 名前: 岸本 [2008/03/06,12:13:44] No.4032 返信
"インフルエンザ治療薬「タミフル」の副作用について、厚生労働省は、劇症肝炎の報告例があったことを医師などに向けた医薬品・医療機器等安全性情報に掲載し、注意喚起した。

 黄だんなどの異常が認められた場合にはタミフルによる治療を中止するよう呼びかけている。

 輸入・発売元の中外製薬によると、2001年の発売以来、タミフル服用との因果関係を否定できない劇症肝炎による死亡例が2例(50歳代と70歳代の男性)あった。厚労省の指示を受け、中外製薬は添付文書の「使用上の注意」を改訂したという。タミフルに肝機能障害の副作用があることは以前から知られており、添付文書にも明記されていた。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080301_yol_oyt1t00281/%25BC%25A3%25CE%25C5/20080301/


エーザイなど3社、「アロキシ(R)注射剤」、 FDAより術後の悪心・嘔吐予防の効能・効果追加の承認を取得 名前: 岸本 [2008/03/06,12:02:11] No.4031 返信
"エーザイ株式会社(TSE:4523)と、エーザイの米国統括会社エーザイ・コーポレーション・オブ・ノース・アメリカおよびヘルシン・ヘルスケア SAは、FDA(米国食品医薬品局)より、「アロキシ(R)(一般名:パロノセトロン塩酸塩)注射剤」について、術後24時間までの悪心・嘔吐の予防の効能・効果の追加承認を受けたと発表しました。なお、術後24時間以降の有効性は実証されていません。

アロキシ(R)は、米国で2003年から販売されています。従来から承認を取得していた中等度〜高度リスクの催吐性抗がん剤による初回および反復的な化学治療に伴う急性の悪心・嘔吐の予防、および催吐性が中等度の抗がん剤による初回及び反復的な化学治療に伴う遅発性悪心・嘔吐の予防の両方の効能・効果を初めて取得した、唯一のセロトニン(5-HT3)受容体拮抗剤です。 本剤の北米における販売権に関しては、エーザイ・コーポレーション・オブ・ノース・アメリカの100%子会社であるMGIファーマが、ヘルシン・ヘルスケア SAより取得しています。

今回の追加承認の取得は、術後の悪心・嘔吐予防に関する有効性を、アロキシ(R)3用量とプラセボを直接比較したフェーズIII二重盲検比較試験に基づいたものです。本試験では、婦人科手術または腹腔鏡下手術を受ける574人の被検者(主に外来患者)を対象とし、麻酔薬投与の前に、アロキシ(R)(静脈注射による1回の投与量0.025mg、0.050mg、0.075mg)あるいはプラセボを無作為に割り付けて投与しました。術後の悪心・嘔吐へのアロキシ(R)の有効性は、手術当日(術後24時間)、およびその後2日間(術後24−72時間)で評価されました。

本試験では、主要評価項目(コ・プライマリー エンドポイント)である完全奏功(CR: Complete Response)、すなわち術後24時間内に嘔吐なし、あるいは制吐剤での緊急対応なしにおいて、アロキシ(R)は、プラセボ投与群と比較して、統計的に有意な改善を示しました。(プラセボ投与群でCRが認められたのは25.9%であったのに対し、アロキシ(R) 0.075mg投与群の42.8%でCRが認められました。〔p=0.0035〕)。もうひとつの主要評価項目(コ・プライマリー エンドポイント)である術後24−72時間でのCRにおいては、プラセボ投与群の40.7%に対して、アロキシ(R) 0.075mg投与群の48.6%でCRが認められました。〔P=0.1877、有意差無し〕。

さらに、アロキシ(R)0.075mg投与群は、プラセボと比較して悪心の程度を有意に低下させました。この結果は、悪心の程度をプラセボに比して有意に〔p=0.009〕低下させたフェーズII試験の結果を裏付けるものでした。

有害事象の発生率は、プラセボ群を含め全ての投与群間に差は認められませんでした。アロキシ(R)の投与に伴い、2%以上の割合で発生し、最も多く認められた有害事象は、心電図のQT延長(5%)、徐脈(4%)、頭痛(3%)と便秘(2%)でした。

術後の悪心・嘔吐の効能・効果を加えた添付文書には、221人の健常人ボランティアによる、アロキシ(R)0.25mg、0.75mg、2.25mg投与でのモキシフロキサシンと比較した心電図への影響(これはセロトニン受容体(5-HT3)拮抗剤の潜在的な安全性上の懸念事項です)を検討した試験結果についても記載されました。その結果、2.25mgまでのアロキシ投与により、QTc時間(再分極)などの心電図への影響は認められませんでした。

最近の試験の結果によれば、幾つかの予防薬の使用にもかかわらず、33%のハイリスクの患者では依然として術後6時間内に、緊急対応を必要とし、40%以上の患者では、術後24時間内に緊急対応を必要とする強い術後の悪心・嘔吐の症状を有していることが報告されています。

アメリカでは毎年、約3,800万件の全身麻酔が行われています。(2006年データ)そのうちの39%、1,500万件で、術後の悪心・嘔吐の制吐療法が行われています。この1,500万件の89%、1,340万件で、アロキシ(R)などのセロトニン受容体拮抗剤が使用されています。

エーザイ株式会社は2008年1月、MGIファーマの買収完了を発表しました。これにより、MGIファーマの製品、および開発品とともに研究開発・コマーシャル機能を手に入れ、成長基盤を確立しました。アロキシ(R)の効能・効果が追加されたことにより、当社は患者様とそのご家族のベネフィット向上にさらに貢献していきます。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080303jcn42489/%25CC%25F4/20080303/


勤務中はどこでも禁煙 製薬大手のファイザー 名前: 岸本 [2008/03/06,12:00:36] No.4030 返信
"米系製薬大手のファイザー(東京)は28日、約4800人いる社員のすべてを対象に、勤務中はどこにいても禁煙にすると発表した。1月に製造販売承認を受けた禁煙補助薬を年内に発売するのに伴い行うもので、「世界禁煙デー」の5月31日から実施。社員が禁煙を守っているかのチェックや、違反時の罰則導入などは予定していない。禁煙に成功した社員への報奨金支給も検討している。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/28kyodo2008022801000626/%25CC%25F4/20080228/


ゼリア新薬、国内初の肝細胞がん治療薬・今春に治験を開始 名前: 岸本 [2008/02/27,16:04:48] No.4029 返信
"ゼリア新薬工業は今春、国内で肝臓がんの一種である肝細胞がんの治療薬について臨床試験(治験)を始める。肝細胞がんの治療は外科手術が中心だったため、飲み薬の開発が医療現場から求められていたという。開発に成功すれば国内初の治療薬となる。消化器関連を開発の重点分野に位置付けており、がん治療薬の開発も進めて製品群を強化する。

 治験を始める「Z―208(開発コード)」はがん細胞を殺したり、がん細胞の栄養経路になる血管が新しくできるのを抑えたりして治療する。現在は日本新薬が「アムノレイク」の製品名で白血病の治療薬として販売しているが、肝細胞がんへの応用を目指す。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008022400851h1


新日本科学、鼻から投与の吐き気抑制剤について安全性を確認 名前: 岸本 [2008/02/27,14:40:38] No.4028 返信
"東証マザーズ上場で新薬開発支援の新日本科学は18日、米国で第1相臨床試験を進める鼻から投与する方式の吐き気抑制剤について、薬物の吸収や安全性を確認できたと発表した。健康な人に投与したところ、鼻の粘膜を刺激することがなかったという。今後は患者に投与して有効性などを確かめる第2相臨床試験に進む。

 臨床試験を進めるのは抗がん剤などの副作用による吐き気を抑える薬。経口剤や注射剤で使うグラニセトロンを有効成分とする。微細粒子にグラニセトロンを付着させ、鼻の穴に向けて噴霧。粒子が鼻の粘膜にくっつき、薬剤が鼻の毛細血管から吸収される。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008021807476h1


不眠不休続くと一部脳細胞が死滅、大阪市大がラット実験 名前: 岸本 [2008/02/27,14:40:00] No.4027 返信
"ラットをほとんど眠らせないようにして5日間活動させると、脳内にあってホルモン分泌にかかわる下垂体の細胞の一部が死んでしまうことを、大阪市立大の木山博資教授らが16日までに実験で確かめた。

 強いストレスが過剰なホルモン分泌を呼び、細胞が働きすぎて死んでしまうらしい。木山教授は「人間にも同じホルモン分泌細胞がある」と指摘。「徹夜勤務が続くなど過労が原因で起きる病気に関係しているかもしれない」としている。

 木村教授らは、ラットが水を嫌うのに着目。浅い水を張った箱に入れて興奮状態にし、ほとんど眠れない状態で5日間放置した。すると脳下垂体の中央付近で特定のホルモンを分泌する組織のうち数%が細胞死を起こしていた。

 ただラットを2、3日休ませると、分泌細胞は元通り近くに再生。木山教授は「早めに休み、疲れをため込まないことが肝心だ」と話している。〔共同〕"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008021607042h1


先端医薬センターなど、がん発見率を向上するPET用診断薬を開発 名前: 岸本 [2008/02/27,14:39:28] No.4026 返信
"先端医学薬学研究センターと金沢大学、理化学研究所などの共同グループは、早期がん発見に威力を発揮するとされる陽電子放射断層撮影装置(PET)向けの新しい診断薬を開発した。現在の診断薬とは異なる原理で病巣に集まるため、見落とすことがあった脳や前立腺のがんの発見率を向上させるのに有効という。改良を進め数年内の臨床応用を目指す。

 開発した診断薬は、たんぱく質の断片(ペプチド)に炭素の放射性同位元素を取り付けた構造。がん細胞は増殖時にペプチドを多く取り込む性質があるため、この薬剤を体内に入れるとがんの病巣に集まりやすい。放射性同位元素を目印に、薬剤が病巣に集まっている様子をPETで観察しがんを見つける。"

http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2008021412319h1


抗がん剤効果、たんぱく質が左右…肺がん治療で2種確認 名前: 岸本 [2008/02/27,14:34:52] No.4025 返信
"肺がん手術後の抗がん剤治療で、効果の有無を決めると見られる2種類のたんぱく質を、東京医大第一外科の加藤治文教授らが突き止め、研究論文が英国の医学誌の電子版に掲載された。

 転移がない早期がん(病期1期)は、手術により根治が期待できるが、再発も多く、手術後に経口抗がん剤「テガフール・ウラシル(UFT)」を服用する治療が普及しつつある。

 しかし、食欲不振などの副作用があり、治療効果を予見できる指標を探した。

 研究グループは、がん細胞の転移などに関係するミオシンとビメンチンという2種類のたんぱく質に着目。1995〜2001年に病期1期の肺がんで手術を受けた患者のうち、UFTを2年間毎日服用した人と、飲まなかった人の計90人のがん組織を分析した。

 その結果、両方のたんぱく質が少ない(組織染色で陰性)患者は、UFTを服用してもしなくても全員が5年後も生存。抗がん剤を飲む必要がないことが分かった。

 一方、両方のたんぱく質が多い(陽性)患者の5年生存率はUFTを服用した群が50%、無治療群が31%で、抗がん剤の効果が認められた。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080223_yol_oyt1t00384/%25BC%25A3%25CE%25C5/20080223/


グラクソ・スミスクライン、片頭痛・群発頭痛で日本初、「イミグラン(R)キット皮下注3mg」本日発売 名前: 岸本 [2008/02/27,14:25:55] No.4024 返信
"グラクソ・スミスクライン株式会社(以下GSK)は、本日2月25日付で、片頭痛・群発頭痛治療薬「イミグラン(R)キット皮下注3mg」(一般名:スマトリプタンコハク酸塩)の販売を開始しました。

「イミグラン(R)キット皮下注3mg」は、片頭痛および群発頭痛を効能・効果とした在宅での自己注射が可能な日本初の「皮下注射キット製剤」です。これにより保険診療にて患者さんが在宅にて使用できるようになり、頭痛発現後の速やかな治療が可能になります。

片頭痛、群発頭痛は激しい頭痛発作を慢性的に繰り返し、仕事や日常生活に支障を来す疾患です。患者さんの多くは社会活動の中心を担う年代の方々であることからも、適切な治療薬を用いて痛みから速やかに解放され、早期に社会活動に復帰できるようになることが治療上の重要な目標です。

本剤については、学会や患者団体から厚生労働省に対し、早期承認に関する要望書が提出されていました。在宅での自己注射は、このような患者さんや医療従事者の医療ニーズに応えるもので、本剤は待ち望まれていた剤形です。

欧米諸国では、既に自己注射製剤の在宅療法が広く普及し、その有用性が証明されており、「イミグラン(R)」の自己注射製剤は既に世界30カ国以上で販売されています。

北里大学医学部神経内科学 教授の坂井文彦先生は、「イミグラン(R)キット皮下注3mg」の発売について次のように述べられています。
「重症の片頭痛および群発頭痛はWHOにおいて四肢麻痺や視覚障害などと同じくらい日常生活に支障を来す疾患と位置づけられています。自己注射製剤である『イミグラン(R)キット皮下注3mg』の発売は、通院が困難なほどの激痛を自宅で速やかに軽減できる救済薬として、患者さんに大きな福音をもたらすものと期待しています。」

GSKの社長 マーク・デュノワイエは「この度の新しい「イミグラン(R)キット皮下注3mg」の発売で「イミグラン(R)」として錠剤、点鼻液、注射液、皮下注射キット製剤の4剤形が揃い、更に患者さんのニーズや症状などに応じた治療を提供することが可能となりました。GSKでは、本疾患領域におけるより一層の貢献と本剤の適正使用の推進に努めていきます。」と述べています。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080225jcn42354/%25CC%25F4/20080225/


ファイザー、「ノルバスクOD錠」の承認取得について 名前: 岸本 [2008/02/27,14:25:15] No.4023 返信
"ファイザー株式会社は、持続性カルシウム拮抗薬「ノルバスクOD錠 2.5mg/5mg」(一般名:アムロジピンベシル酸塩)の製造販売承認を2月14日付で取得しました。

ノルバスクは、持続的な臨床効果を特徴とし、数多くの臨床エビデンスを有する高血圧症ならびに狭心症の治療薬です。日本では1993年の発売以降、降圧治療の第一選択薬の一つとして広く処方されています。「ノルバスクOD錠 2.5mg/5mg」は、ノルバスクの新しい剤形として、口腔内で速やかに崩壊し溶けるように設計された「口腔内崩壊錠」です。

口腔内崩壊錠は、口の中で速やかに溶け服用できるという特徴により、嚥下力が低下した高齢の患者様にも服用しやすく、医療関係者の服薬介護の負担を軽減することが期待されております。さらに、水ありでも水なしでも服用できることから、服薬コンプライアンス改善においても有用であると考えられております。ノルバスクは、OD錠という新たな選択肢が加わることによって、より多くの患者様の高血圧・狭心症治療に貢献できると確信しています。

ノルバスクOD錠の製造は、大日本住友製薬株式会社が行います。大日本住友製薬は、現在、「アムロジンOD錠」(一般名:アムロジピンベシル酸塩)を製造しており、ノルバスクOD錠の製造を行うことによって、高血圧・狭心症治療において、患者様の服薬コンプライアンス向上に役立てると考え、ファイザーに供給することで合意しました。

ファイザーは、アムロジピン製剤の開発会社として、アムロジピン製剤の分割錠の開発を行いました。また、アムロジピン製剤の有効性・安全性を証明するための多くの大規模臨床試験をサポートしています。現在も、日本人の高血圧治療のための開発治験を実施中です。

ファイザーならびに大日本住友製薬では、アムロジピン製剤を通じて、高血圧・狭心症治療に対する更なる貢献のため、今後も継続的に協力していく予定です。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/20080225jcn42352/%25CC%25F4/20080225/


第一三共、抗血小板剤プラスグレルが米FDAの優先審査品目に指定 名前: 岸本 [2008/02/27,14:24:03] No.4022 返信
"第一三共<4568.T>は22日、同社が米イーライリリーと共同で事業化している抗血小板剤「プラスグレル」について、米食品医薬品局(FDA)から優先審査品目に指定されたと発表した。

 「プラスグレル」は心筋梗塞(こうそく)などを引き起こす血栓を予防する抗血小板剤。大型薬として注目度が高い。2007年12月26日にFDAに新薬承認申請を行っている。FDAでは優先審査品目の90%について承認申請から6カ月以内に審査結果が出るよう目標設定しているという。"

http://news.www.infoseek.co.jp/search/story/22reutersJAPAN304515/%25CC%25F4/20080222/


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